民泊管理

東京でエンジニアをしていた保利ですが、急遽民泊の管理人を大分県の別府でしないかとお話をもらい、大学時代を過ごした別府市にUターンすることに。

私が管理する民泊「クラフトハウス別府127」はオーナー自らが友人たちとDIYでリフォームし、スタートした民泊です。
飲屋街の別府駅前までは徒歩約10分で移動でき、周りには多くの別府温泉があります。
横には小川も流れており、川のせせらぎを聞きながら過ごすことができます。
また最大10名泊まることができるので、家族や友人と修学旅行のような気分で過ごすことができ、懐かしき青春を感じることができるでしょう!

別府市に旅行の際、また団体での宿をお探しの際はぜひおいでください!
下記HPから詳細の確認、予約ができます。